足元と接地面から、毎日を見直す。

からだが、
本来の働きを
思い出す。

機能的なからだを取り戻すための、
つつみ接骨院監修サポートシリーズ。

伸びやすい土台をつくり、左右差を確かめる。
いつもの歩行から、動きやすさを考えます。

自分に合う商品を相談する暮らしの場面から商品を探す
座マット、立つマット、インソール、かかとサポーター、親指ゴムを並べたシリーズの商品写真
シリーズの商品(一部・提供写真)
土台から整える
宮川トレーナー考案つつみ接骨院監修選び方も、使い方も相談できる。

土台から整える、3つの視点

伸びる。確かめる。
日常で動く。

一人ひとりの動きやすさを考える、
シリーズ共通の開発思想です。

01

伸びやすい状態をつくる。

足元や座面などの土台から、力みすぎずにからだを伸ばせる環境を目指します。

02

左右差を確かめる。

左右の動かしやすさや支え方を確認。一人ひとりに合わせ、必要な側への使い方を考えます。

03

日常の中で動く。

いつもの歩行や生活の中で使い、使う前後の感覚を確かめながら見直します。

使う前後の感覚を確認しながら、商品と使い方の検証・改良を続けています。

毎日の、どんな時間に?

暮らしの場面から、
自分に合う道具を。

歩く、座る、立つ。
いつもの時間に、からだを支える選択を。

写真はカテゴリを伝えるイメージです。実際の商品形状・仕様とは異なります。

宮川トレーナーの思い

からだが自然に
動きたくなる、
土台をつくりたい。

意識して姿勢を保ち続けるのは、簡単ではありません。宮川トレーナーが目指すのは、足元や座面の環境を通じて、からだが自然に伸びやすい状態をつくることです。

見た目の姿勢に加え、左右の動かしやすさにも目を向ける。いつもの歩行や生活で使い、その人に合うかを確かめる。この積み重ねを、商品づくりの中心に置いています。

開発に込めた思いを読む

相談しながら選ぶ

「これかも」の先を、
一緒に考えます。

相談・購入の流れを見る
  1. 01

    商品を見る

    使いたい場面から、気になる道具を探します。

  2. 02

    相談する

    からだの状態や普段の過ごし方をお聞かせください。

  3. 03

    案内を受ける

    商品選びと使い方を、先生がご案内します。

  4. 04

    納得して選ぶ

    合いそうか確認してから、購入をご検討ください。

お部屋で足元を休める暮らしのイメージ
暮らしのイメージ

購入後のサポート

買って終わりに、
しないために。

使ってみて、気になること。
いまの自分に合っているか、ということ。
使いはじめてからも、ご相談いただけます。

使いはじめてからの相談について

相談しながら、選ぶ。

「これ、自分に合うかな?」
その気持ちから、ご相談ください。

使いたい場面と、いま気になっていることを。
合う・合わないを、一緒に考えます。

自分に合う商品を相談する

無理に購入をおすすめするための相談ではありません。

自分に合う商品を相談する